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立て看板管理局の活動

立て看板は、立て看板管理局と管理業務に協力している管理団体(友好祭実行委員会・白鷺祭実行委員会)が共同で管理しています。ここでは、その活動内容を紹介します。


立て看板とは

立て看板とは、学内に立っている大きな看板のことです。学生団体やクラブが情報宣伝のために活用しています。

立て看板は有効な情報宣伝手段である一方で、事故が起こりうる危険性もあります。正しく利用し、きちんと管理することが重要です。


活動内容

立て看板管理局では、学生団体・クラブが潤滑に使用できるように、そして立て看板による事故を未然に防ぐため、以下のような運営・管理活動を日常的に行っています。

●雨・強風時には立て看板を倒す

風によって看板が倒れてしまい、近くにいる人が怪我をしてしまう可能性があるため、事故を防ぐために雨や風が強い日には局員が看板を倒します。


●青旗の管理

管理局が天候などを考慮して、立て看板を立てることができる日には目印として、学生会館付近にあるゆうちょATMの上のベランダに青旗を設置します。

青旗

●立て看板利用方法の確認

立て看板を利用する団体には、マニュアルを配布したり講習をして、利用方法を十分に理解したうえで利用するよう努めています。

また、局員が定期的に立て看板の確認をし、立て看板の利用方法を確認します。


●新歓時期や大学祭本祭典中での調整・管理体制の強化

新歓時期や大学祭本祭典中には、多くの団体が立て看板を利用したり、大学に多くの人たちが訪れ混雑するため、看板の利用を調整したり、立て看板の周辺に人が近づかないよう立て看板の管理体制を強化します。